ワクチンについて


   ワクチン接種について


     ワクチン接種についてご説明させて頂きます。
     ワンちゃんは、産まれてすぐ母犬の母乳を通じて病気に対する抗体をもらいます。
     
     初乳の免疫力は、とても凄いものなのです。
     ですが、初乳の免疫力っは月日が経過するとともに、どんどん低下していきます。
     生後2ヶ月を迎える頃には、かなり減少してしまっている現状です。

     ですから、そうなる前に(獣医さんやブリーダーさんによって異なる)一ヵ月半(45日〜2ヶ月)の間に
     ワンちゃんの体調や状態が良い時に一度目のワクチン接種を行うのが普通です。
      (勿論、ワンちゃんの体調や状態によって変わります。)

     免疫力が低下して状態でウィルスが体内に侵入してしまった場合、重度の症状になる可能性が高く、
     死に至る危険も多くなってしまうのです。

     成犬になり体力もある状態であれば、怖いウィルスが体内に侵入しても発症しなかったり、
     軽度の症状で終わるケースが殆どですが、仔犬の場合はそうはいきません。

     仔犬の時期のワクチン接種は、3回接種して頂きます。
       ( 獣医師によっては4回あるいは5回の所もあります。 )
     ウィルスに対しての抗体をしっかりしたものにする為です。
     その後、少しずつ現象していくワクチンの交代を年1回、ワクチン接種して頂く事より維持していくと
     いう事になります。



  お客様によっての一例のケース


     お客様によって2回目、もしくは3回目のワクチン接種が、終わってから迎えたいと
     おしゃるお客様もいらっしゃいますので、当店ではそういったケースにも対応させて頂いております。

     ただし、2回目もしくは3回目のワクチン代は別途お支払い頂く事と、ワンちゃんの販売価格(生体価格)の
     半額を前払いでお支払い頂く事をご承諾して頂けるお客様に限らせて頂きます。

     何故かと申しますと、待っている間に他のお店等で衝動的にワンちゃんを買ってしまわれるお客様や、
     途中で連絡が取れなくなってしまう無責任なお客様もいらしゃいますので・・・!

     ペット通販という特殊販売になりますので、万が一お支払い頂けない場合や、
     連絡が取れなくなってしまう場合が生じますと回収手段がない為、保証の為に販売価格(生体価格)の
     半額を前払いでお支払い頂く事となっておりますので、予めご了承下さい。







当サイトは、FLASHを使用しておりますので下記のFLASH PLAYER(無料)をダウンロードして御覧下さい。



                       
Copyright(C) 2006-2008 partnerdogs.All right reserved.

▲TOPへ